市民ら約5万2千人が参加 座間市いっせい防災行動訓練 シェイクアウトプラス1 2026 in ZAMA(令和8年)

1月23日11時に、「座間市いっせい防災行動訓練 シェイクアウトプラス1 2026 in ZAMA」を実施しました。
同訓練は、市内で最大震度6強の地震を観測したという想定で、発災時に各自がいるその場所で一斉に約1分間、身を守るための安全行動を取り、その後、「プラス1」として、避難や安否確認など任意の訓練を実施するというものです。
市とNPO法人ざま災害ボランティアネットワークでは、事前に参加登録を募り、51,771人(1月23日時点)の登録がありました。
市役所
市役所では、11時にサイレンを吹鳴しました。地震発生のアナウンスが流れると、来庁者と職員が一斉に訓練を行い、姿勢を低くして頭を守るなどの安全行動を取りました。


座間市議会
座間市議会では、同日に行われた第1回臨時会の中で訓練を行い、市役所で11時に吹鳴したサイレンに合わせて机の下に隠れて頭を守るなどの安全行動を取りました。


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