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東京2020パラリンピック聖火フェスティバル採火式

2021年8月17日登録

市採火式集合写真 

 市では、8月13日に市役所ふれあい広場で「東京2020パラリンピック聖火フェスティバル座間市採火式」を実施しました。
 同採火式は、「ともに生きる社会かながわ」の実現に向けて、県民の思いを聖火に込めるため、8月12日~15日に神奈川県内全市町村で実施されました。
 当日は、全国障害者スポーツ大会に出場予定の選手である福村翼さん、大久保裕康さんが採火を行いました。
 市長はあいさつで「本日の採火式に参加することで、聖火をより身近に感じることができ、大変嬉しく思います。パラリンピック大会が、見る人に勇気と感動を届ける大会になることを祈念しています」と話しました。
 座間市の火は、県内全市町村の火を集めて一つの火となり、神奈川の火として開催都市東京へ出立しました。

   
採火の様子 ランタンに納められた座間市の火

問い合わせ先 スポーツ課 TEL046(252)8177

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