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基地政策の活動(令和3年度)

2021年10月18日更新

【その他】空母ロナルド・レーガンが横須賀基地に入港しました。(10月16日)

【その他】空母ロナルド・レーガンが横須賀基地を出港しました。(5月19日) 
【その他】空母ロナルド・レーガンが横須賀基地に入港しました。(5月16日)
【その他】空母ロナルド・レーガンが横須賀基地を出港しました。(5月11日)

【厚木基地】空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練について(要請)(5月6日)
 5月4日、防衛省から空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練について通告があり、今回の訓練についても天候などの事情がない限り厚木基地では実施しないとの内容でした。
 座間市、神奈川県および厚木基地関係市では、平成29年9月に厚木基地で着陸訓練が実施された際に、深刻な騒音被害が発生したこと、長年にわたり基地周辺住民が待ち望んできた空母艦載機の移駐がようやく実現した後に、万が一にも着陸訓練が実施され、再び深刻な騒音被害がもたらされることは到底容認できないこと、訓練環境の整備などに万全を期し、全ての訓練を硫黄島で実施することなどを国に要請しました。
 ※要請文は下記ダウンロードをご覧ください。

【厚木基地】空母ロナルド・レーガン艦載機の着陸訓練通告(令和3年5月4日)
 空母ロナルド・レーガン艦載機の硫黄島における着陸訓練について防衛省を通じ、在日米軍司令部から次の通り通知がありました。
 1 米空母艦載機着陸訓練(FCLP)は、空母ロナルド・レーガンが一定期間、横須賀に寄港した後、運用を再開するに先立って行われるもので、パイロットが空母へ着艦する資格を取得するために必要不可欠な訓練です。この訓練の実施は、地域における日米の抑止力・対処力を維持・強化するため、非常に重要な意義があります。
 2 着陸訓練概要
  訓練期間:5月5日(水)~15日(土)午前11時~翌日午前3時
  訓練機種:空母ロナルド・レーガン艦載固定翼機全機種
         FA-18E、FA-18F、EA-18G、E-2D、C-2A

 3 なお、硫黄島における天候などの事情により、所要の訓練を実施できない場合には、次の一部または全部の飛行場において訓練を実施します。
  三沢飛行場
  横田飛行場
  厚木飛行場
  岩国飛行場

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渉外課 交流・基地対策係
〒252-8566  座間市緑ケ丘一丁目1番1号
電話番号:046(252)8035
FAX番号:046(255)3550

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