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コロナ禍で増えた燃やすごみの減らし方

2021年4月30日登録

 4月28日から市もまん延防止等重点措置の対象区域となり、これまで以上に家庭で過ごす時間が増え、家庭から出るごみ(特に燃やすごみ)が増えることが予想されます。
 今、コロナ禍で増えているごみが増え続けていくと、ごみ処理施設にかかる負担が大きく、ごみを処理しきれなくなってしまいます。
 「食べ残しを無くす」「持ち帰り容器などのプラスチック製容器包装の分別を徹底する」など、これらの一手間を心掛けることですぐに減らすことができますので、ぜひご家庭でも取り組んでみてください。

  家庭でできる燃やすごみの減らし方                                   

・食べ残し(食品ロス)を無くす
・プラスチック製容器包装を分別して捨てる
・生ごみの水切りをする
・きれいな紙を分別して捨てる
・改めて分別・収集ルールを確認する

など、さまざまな工夫で燃やすごみは減らせます。

 プラスチック製容器包装
●持ち帰り(テイクアウト)用のプラ容器も、きれいにしてプラスチック製容器包装の日に出しましょう。
●最近のプラスチック製容器包装は汚れも落ちやすいので軽い水洗いでOKです。

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