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ポイ捨て防止キャンペーン

2019年1月25日登録

【小田急線相武台前駅周辺(平成31年2月18日実施)】

 2月18日(月)午前10時30分から、小田急線相武台前駅周辺で、ポイ捨て防止キャンペーンを実施しました。今回の活動には、小田急電鉄株式会社から8人、相武台自治会などから3人、相武台南口商店会および東地区文化センターの事業である「高齢者学習学級」の「あすなろ大学」から8人、市役所から10人の計29人が参加しました。

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 相武台駅南口周辺は、自治会や商店会の皆さん方の努力により、まちがきれいに保たれ、ごみの量が少なかったです。

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 座間市環境美化条例の啓発グッズの配布も行いました。座間駅よりも利用者が多く、予定していた物品をすべて配布することができました。

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 駅北口では、南口よりも多くのごみを回収しました。空き缶やペットボトル、吸い殻ごみが特に目立ちました。

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 今回の清掃活動では、45リットルビニール袋で、燃えるごみが1袋、燃えないごみが2袋程度を回収しました。

 今後も引き続き、条例の啓発を行うことにより、きれいなまちづくりを目指します。

 

 【今回の協力事業者・団体(敬称略)】

・小田急電鉄株式会社

・相武台南口商店会

・相武台自治会

・あすなろ大学

 

【小田急線座間駅周辺(平成31年1月17日実施)】

 座間市環境美化条例が、4月1日から施行されます。これに伴い、1月17日(木)午前10時30分から、小田急線座間駅周辺で、ポイ捨て防止キャンペーンとして、座間市環境美化条例啓発活動および清掃活動を行いました。今回の活動には、小田急電鉄株式会社から7人、座間駅前商店振興会から5人、市役所から9人の計21人が参加しました。

はじめに、キャンペーン概要について説明しました。

 

その後、座間駅の東口と西口で、各班に分かれて清掃活動を行いました。

東口周辺は、たばこのポイ捨てごみが特に目立ちました。

西口周辺では、空き缶や空き瓶などが桜並木下付近に多く捨てられていました。

 

今回の清掃活動では、45リットルビニール袋で、燃えるごみが2袋、燃えないごみが3袋程度を回収しました。

東口、西口それぞれの階段下では、ごみ拾いだけではなく、座間市環境美化条例の啓発グッズの配布も行いました。

条例の施行により、座間市がもっときれいなまちになるように、これからもポイ捨て防止キャンペーンを行っていきます。

 

【今回の協力事業者(敬称略)】

・小田急電鉄株式会社

・座間駅前商店振興会

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