このページの本文へ移動

老齢年金の必要な資格期間が25年から10年に短縮されました

2019年8月1日更新

 これまでは、老齢年金を受け取るためには、保険料納付済期間(国民年金の保険料納付済期間や厚生年金保険、共済組合等の加入期間を含む)と国民年金の保険料免除期間などを合算した資格期間が原則として25年以上必要でした。
 平成29年8月1日からは、資格期間が10年以上あれば老齢年金を受け取ることができるようになりました。
 また、資格期間が10年に満たない場合でも、任意加入制度などを活用することで、年金を受け取れる可能性があります。詳しい内容は下記のお問い合わせ先までご連絡ください。 

 
〇問い合わせ先
 ねんきんダイヤル  TEL0570(05)1165 
 厚木年金事務所  TEL046(223)7171(代表)  

 

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

このページに関するお問い合わせ

国保年金課 年金係
〒252-8566  座間市緑ケ丘一丁目1番1号
電話番号:046(252)7035
FAX番号:046(252)7043

ページの先頭へ