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子宮頸がん予防ワクチン

2019年6月19日更新

 平成25年6月14日厚生労働省の勧告により同日より子宮頸がん予防ワクチンの積極的勧奨を実施していません。※中止ではありませんので希望される方は、接種可能です。 
 接種希望の方は下記のリンクやダウンロードより「子宮頸がん予防ワクチンに関するQ&A」、「子宮頸がん予防ワクチン接種の積極的な接種勧奨の差し控えについてのQ&A」、「子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さまへ」をご覧ください。

予防接種を受ける前にお読みください。

・ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)
・ヒトパピローマウイルス感染症の定期接種の対応について(勧告) 
子宮頸がん予防ワクチンに関するQ&A
子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」についてのQ&A


神奈川県が行う子宮頸がん予防ワクチン接種後の健康被害支援について

 副反応等について(厚生労働省からのお知らせ)
HPV(子宮頸がんワクチン)相談窓口
ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関について
子宮頸がん予防ワクチン(HPV ワクチン)接種後の痛みの診療について
 
厚生労働省の副反応部会
平成25年度第1回、予防接種ワクチン分科会副反応検討会/子宮頸がんワクチン 平成25年度第6回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、平成25年度第7回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)第二部資料
平成25年度第6回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、平成25年度第7回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)資料(抜粋編)
平成25年度第7回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、平成25年度8回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会 資料
平成25年度第8回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、平成25年度第9回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会 資料
第10回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、平成26年度第4回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会 資料 

 

子宮頸がん予防ワクチン

小学6年生から高校1年生に相当する年齢の女子

積極的勧奨を実施していないため中学1年生女子には個人通知を停止しています。詳しくは、市へお問い合わせください。
子宮頸がんワクチンは、すべての感染を防ぐことはできません。
子宮がんを予防するには、接種後の検診が必ず必要です。※6年生時で希望する場合は、市へお問い合わせください。
厚生労働省では、平成25年5月28日に重篤な副反応について改めて医療機関に注意喚起を行っています。
子宮頸がんワクチンに関する説明、副作用などについては厚生労働省ホームページをご覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

健康づくり課 保健予防係
〒252-8566  座間市緑ケ丘一丁目1番1号
電話番号:046(252)7225
FAX番号:046(255)3550

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