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こんな時は年金の手続を

2018年5月11日更新

国民年金への加入手続

内容 持ち物

退職し、厚生年金を脱退したとき
(扶養配偶者がいる場合は併せて届け出が必要)

 第2号→第1号
 (第3号→第1号)

・本人および配偶者の年金手帳
・印鑑
・脱退した日がわかるもの
(雇用保険離職票、健康保険資格等喪失連絡票または退職証明書など)
離婚または増収などで配偶者扶養から外れたとき

第3号→第1号

・変更する方の年金手帳 
・印鑑
・扶養から外れた日のわかるもの

国民年金加入者の手続
内容 持ち物
住所・氏名が変わったとき  ・年金手帳
・印鑑
※厚生年金加入者は、それぞれの職場を通して変更手続してください。扶養の第3号も同様に
   職場で手続してください。
保険料の納付が困難なとき(免除制度) ・年金手帳
・印鑑
・特例申請の場合は証明書類
 詳しくはお問い合わせください。
病気やけがで障がいが残ったとき(障害年金) 年金加入歴・病歴などに応じて変わってくるため、まずはお問い合わせください。

※届出の際は、写真付きの身分証明書(申請に来られる方のもの)、個人番号(マイナンバー)が記載された書類(マイナンバーカード・通知カードなど)をお持ちください。

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このページに関するお問い合わせ

国保年金課 年金係
〒252-8566  座間市緑ケ丘一丁目1番1号
電話番号:046(252)7035
FAX番号:046(252)7043

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